スクール内容

1.チャレンジコース    (1日コース)GPSでの基本フライトの練習(AM9時~PM4時迄)
2.アドバンスコース    (3日コース)GPSでの基本及び低高度、低距離フライト(高度50m、直線0,3km、周回0,5kmの練習)(AM9時~PM4時迄)
3.エキスパートコース   (5日コース)ATTIによる危険回避のフライト練習及びGPSでの基本及び中高度、中距離フライト
                 (高度100m、直線0,5km、周回1kmの練習)(AM9時~PM4時迄)
4.プロフェッショナルコース(10日コース)ATTIによる高度な危険回避のフライト練習及びGPSでの高高度、長距離フライト
                 (高度150m、直線1,5km、周回3kmの練習)(AM9時~PM4時迄)
5.農薬散布コース     (2日コース)農薬散布に関する全ての知識及びフライト練習
6.ドローンレーシングコース(1日コース)レーシングドローンのフライト練習(有視界飛行)
7.ドローンレーシングコース(3日コース)レーシングドローンのフライト練習(モニター飛行)
8.飛行場を練習場として使用の場合    上記終了後、自己練習される場合には半年会員か1年会員としての入会、登録が必要です。

A・ 基本的に練習機体は持ち込みです。
  (機体をお持ちでない場合は体験フライトをして頂き向き不向きを判断します、体験フライトは3フライト約1時間で別料金です)
B・ 1~7までは全て座学が1時間程あります。
C・ バッテリーは1日練習する場合は5本(ファントム、インスパイヤが前提です)必要です。当飛行場には100V電源はありませんので各自でご用意下さい。
  (こちらで発電機を用意する場合は1日3000円の料金が必要です)
D・ モード1、モード2 どちらにも対応します(元来日本は30数年前からモード1ですのでモード1が望ましいですが)
E・ 1~5までは実際仕事現場で使用する場合は国土交通省(29年4月1日からは西日本では大阪管轄)の許可証が必要です。
F・ 4に関しては基本10時間の練習で国土交通省の申請に必要な練習時間です。
G・ 7に関してはアマチュア無線の免許が必要です(FPV5,8G仕様の場合)
H・ 受講日時は受講者様にある程度合わせられます。